2016年03月05日

川崎4-4湘南(等々力)

一見すると「ゴールラッシュで面白いゲームだった」と思われるかもしれませんが、
これほどフラストレーションが溜まるゲームも珍しい。
ある意味敗戦よりも腹立たしい一戦でした。
主審のジャッジも不可解で苛立ちを誘うものばかり。

これだけだとさすがにどうかと思うので、フロンターレの魅力と弱点がどちらも
色濃く出ていてわかりやすいゲームだったように思えます。
選手達も課題を認識しているようなので、次節以降で修正してくれるものと
期待しましょう。
posted by 旭亮 at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする